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GPシリーズ フランス大会

最近、夕飯は毎晩 鍋 です

鍋にすると、つい飲みたくなる 


で、昨夜も飲んだ後、SPの放映を見ていて・・・

次、小塚君、というところで、あ、小塚君だ、と思っていたら

いつの間にか、意識不明に

テレビ見る体勢のまま、寝てしまいました


なので、小塚君も、真央さんも、SPが何位だったか知らないまま、

今日のフリーを見ました(途中からですが)


でも、今日は、一滴もお酒を飲まなかったので、

小塚君のフリーの演技、しっかり見ましたよ~


すごかったです! 四回転もトリプルアクセルも、連続ジャンプも

次々に、決めちゃって


か~っこいい偉いぞ、崇ちゃん と叫んでしまいましたが


本当に、今季の小塚君の進歩は、目覚しいばかりです

以前、トリプルアクセルで苦労していた小塚君(というイメージがあった)が

もう四回転跳んでいるなんて・・・


わわわ、橋クンの最強のライバルって、もしや、小塚君?

(え?ジュベールさん、姿がなかったけれど、どうした?)


なんか、勢いを感じました 今日の小塚君


ファイナルで、橋クンと小塚君が、首位争いをすることになるのかも


楽しみだなあ!!

どちらも頑張ってほしいけれど・・・


ちょい、フクザツな気持ちでもあるな~









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穏やかな一日

今日は気温も上がって、洗濯物も良く乾きました

昼間はストーブもいらないほどの暖かさ・・・と言いたいところですが

ふうがが、相変わらず、ストーブの前に張り付いています

どんだけ寒がりなんだか・・・しかし、膀胱炎のトラウマが


毎日掃除機をかけていますが、日曜日はもっと丁寧に掃除機をかけて、

床もせっせと雑巾がけをします

窓を開け、コタツも全部上げて掃除を済ませ、

さて、っと周りを見ると、あんこきなこの姿が見えず・・・


あちこち探して、もしやと思い、コタツの中をのぞくと

ふたりでコタツの中にいました

コタツをセットし直した後で、入ったのねすぐにスイッチを入れました


ふたりがおとなしくコタツの中にいるなんて珍しいです

でも、小さいコタツなので、ふたりが入ると、ぎうぎう、って感じ


夕飯の支度をしながら、ふと見ると、

今度はふたり並んでソファの上にいました


最近、一緒にソファの上にいることがなかったので

今日は、本当に珍しいなあ、と思って


ま、私は、遠慮して参加しませんでしたが


以前は、三人で、ソファでテレビ見ていたことあったよね

また、そういう日がくるといいな


そんなことを思った、穏やかな一日でした


101128_2106~01


寒いけれど

101118_2152~01

天気予報では、土曜日が雨、と言っていたけれど

土・日ともいい天気で、暖かくてよかった


それでも、ストーブ・コタツは欠かせない

やっぱり冬ですもんね(あれ?秋は?


寒い夜にくしゃみをしていたかのんですが

熱はなく、食欲もあるので(あり過ぎ)大丈夫のようだし


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ふうがの膀胱炎も、いまだ症状はなし

とにかく、いつも、冷えないように気を遣っています


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かのんに遠慮しているのか、コタツに入らないふうがのために

特等席を設置

私の座布団を献上しました


座布団の上で、にょろん、と寝ているふうがが ツボ


ツチノコのかのんは、ころん、って転がってる感じなんだけれど

ふうがは にょろん、って感じなんだよねえ


それに寝ている姿が、妙に「おばさん」ぽくて

見るたび、笑えるし


かのんふうが 


この冬も、元気で乗り切ってくれよ

ブエノスアイレスの冬

アストル・ピアソラは、1921年、アルゼンチンに生まれ、

長じてタンゴ演奏に専心し、ブエノスアイレスに上京、

そこで本格的に活動を始めたのだそうです


タンゴは、ラテンアメリカの音楽


ラテンアメリカの気候って、どんなんだろうな

行ったこともないし、行こうと思ったこともなかった

日本の東北育ちの私には、南、ってだけで、遠い国のような気がする


なので、ラテンアメリカの音楽にもあまり興味なかったかも


でもね、「ブエノスアイレスの冬」を聴いたときに、

何だか、とても懐かしい気がしたのはなぜだろう


橋クンは、「暑苦しく演じたい」と言っていたというのに、

私はどうしても、寒さを感じてしまう


曲が北欧の風景のイメージ、と前に書いたけれど、

北欧、というより、東欧、のイメージに近いかも

どちらも行ったことはないんだけれど、

昔見た、東欧のどこかの国の映画を思い出してしまう


ざらざらした質感の画面、色のない寒々とした街路の風景が

どうしても浮かんできてしまう


誰だったか、「ブエノスアイレスの春」だったかな、

SPかフリーで使っている男子選手がいたなあ

あの曲もなんとなく、そういうイメージで


というわけで、ものすご~く気になったので

CD買ってしまいました





レジーナ劇場のアストル・ピアソラ 1970

コンサートのライヴ録音盤です


これ、すごくいいです

ブエノスアイレスの冬、夏、秋、春 と入っていて、

ライヴならではの熱の入った演奏が聴けます


私が好きなのはもちろん、「ブエノスアイレスの冬

それから、「春」「革命家」「キチョ」が特に好きです

でも、他の曲も、みんないいです


ピアソラさんの曲と言えば、有名なのは「リベル・タンゴ」ですね

ドラマチックで大好きなんですが


最初聴いたときには、ちょっと馴染みにくい気がした

ブエノスアイレスの冬」に、まさかこんなにはまるとは


橋クンの選曲には、いつも やられるな~

曲自体も素晴らしいけれど、それをとっても印象的に演じてくれたおかげで

本当に、いい曲なんだなあ、と教えてくれたわけですから


ブエノスアイレスの冬が、実際どういう冬なのか

やっぱり寒々とした東欧のイメージが拭い切れないのだけれど


でも、それを置いておいても、何度も聴きたくなってしまう曲です


アストル・ピアソラさん、  さすがだわ



演技・構成点という武器

橋クン、アメリカ大会、優勝です えらいよくやった


・・・って、もっと早くアップするつもりだったのに、

もう、眠くて眠くて・・・


日曜日、BSの録画予約(SPの)をして外出し、その夜に録画を見て、

時間的に、フリーの結果が出てるかな~と思いながら、

「BEST DAWN THING」のアウレウスさんのブログ見に行ったら、

「優勝」と書いてあったので(アウレウスさん、ありがとう

テレ朝の深夜のスポーツニュースで、映像見れました


ま、詳細は月曜日のBSの録画でじっくり見れましたけれどね

同夜に、テレ朝でも放映があったのですが、録画しながら見るつもりが

そのまま、寝てしまい


何かね~こっちはあまり内容がよくなかったそうで

それを今夜見ようと思っていたけれど、結局、見れずにいますが


前置きが長いって

アメリカ大会のフリーは、なんか久しぶりにミスが多かった橋クンですが

BSで、解説の佐野さんが言っていたように、

「演技・構成点」で織田君を逆転


え? あんなにジャンプ ミスしてたのに?


と、疑問に思う人もおられるでしょうが


あの伊藤みどりさんが出てきた頃から

フィギュアスケート・ファンだった私にとっては

実に、感慨深いものがあるんですな


すらっと背が高くて、足も腕も細くて長くて

顔も、お人形のように綺麗だった、外国の選手たち

多少下手でも、その姿を見ているだけで、魅了されましたわ

かないっこない、印象点?(当時、そんな感じの評価あったと思う)


でも、でも、私たち日本人の希望の星だった伊藤みどりさん

ちっちゃくたって、ちょっと丸っこくて子供子供して見えたって、

ジャンプしたら、負けない

どうだ、あの技術力、それさえあれば、外国の選手と対等に戦えるんだ!!


そう思ってました 印象点(だったかな~)なんてくそ食らえって



それが、今では、夢のようです

技術力より、「演技・構成点」で勝負できるんだもん


4回転熱が再燃しているこの時期に、逆行する考え方ではあるけれど

4回転跳ばなくても、「演技・構成点」で勝てる可能性もあるってこと


だけど、何度も言うように、

橋クンは、技術力だって、他に引けは取りませんからね


ジャンプのミスはあったけれど、ステップはすごく良かったし、

あの、霧に覆われた、色彩のない、冬の北欧、って感じの曲を

ゆるやかに起伏のあるあの難しい曲を


手の動き、つま先の動き、柔らかにひねる体の動きでみごとに表現していて

もう、その曲と一体になってしまったかのように見える


「演技・構成点」を武器にして、日本人が外国の選手と戦えるなんて

昔だったら、絶対不利だったその評価を、ついに手にしたんですものね~


ここまで来るのに、長い道のりだったなあ

今や、グランプリシリーズの表彰台は、

日本選手が独占しているし


荒川さんを始めとして、美姫さんも、真央さんも、その後に続く選手も

容姿、演技も含めて、美しさでも勝負できるようになったのですから


ま、逆に、ちょっと細すぎて心配なんですけれどね


テレビだと ロシェットさんは、だいぶぽっちゃりして見えますが、

実際はもっと細いんだと思います(筋肉質だと思いますけれどね)


なら、テレビでも痩せて見える 橋クンとか、

どんだけ細いんだ、と思ってしまいますが


とにかく、もう容姿で劣等感を抱く必要はなくなって、

技術力も、演技力も、外国勢を凌駕するほどに 日本のレベルが上がった、

ということですね


実に喜ばしいことです

と、何をぐたぐた、言っているでしょうか、私


最後に、フリーのときの 佐野さん、

ちょっとトーンダウンしていたような・・・?


もちっとノリノリな、佐野節、聞きたかったんだけれどな~

苦情でも来たのかな(SPのときの、滑りすぎに


ファイナルでは、どんなメンツが揃うのか?


すごい楽しみです


ライバル対決

やっぱり、この時期は、この話題が中心になってしまう・・・

橋クンが出場する、フィギュアスケート・GPシリーズ・アメリカ大会

昨日、ニュース速報で、SPは二位発進で、一位は織田君と確認済み


結果を知っていたので、冷静にBSの録画を見たのですが

織田君、すごかったなあ・・・

ジャンプを着地するとき、膝が、柔らかいゴムみたいに縮むのね~

軽やかに、ふわっと降りる

動きも切れていたし、すごくタイトな演技でした

「う~ん、来たなあ、織田!」

と、これは素直に賞賛のつぶやき


橋クンは、トリプルアクセルが、完璧に決まりませんね

前は、鉄壁だったのになあ・・・

でも、NHK杯のときより、よく動いていたと思います

うん、動きはとてもよかった それゆえの「滑りすぎ?」


二人とも、ファイナル出場がかかっていますからね

でも、なんか、他に強敵なし、って感じですから、

無事一緒にファイナルへ行ってほしいです


ところで、BSの解説は、あの 佐野稔 さんで

橋クンの前の選手をまとめて「前座」扱いの発言、ちょっとやばくない?

いや、正直、同感したけれど

「格が違います、格が!」って、言いたい放題じゃん 超笑えた


うんうん、橋クンびいきのその発言、やっぱりファンは、嬉しいです


佐野さん、ファイナルの解説もぜひ、お願いします 

Step and Go !

なんか気が早くて

テンプレートを冬バージョンにしてしまいましたが

  は、どこ行った? って感じですかね


それというのも、NHK杯の 橋クンの演技をリピしまくっているので

ブエノスアイレスの冬」(フリーの曲)が ずーっと頭の中で流れていて

もはや、 っていう気分なのです


あ、でも、SPのマンボは、のイメージだよね


ちょっと対極の組み合わせ


でも、今回、SPもフリーもエキシビも、違う人が振付けたんだよね


だから、みんなイメージが違うし、演技や見せ方なんかひとつの型にはまってなくて

とても新鮮に感じたし、「いろんな 大ちゃん」が見られて、とても楽しい


橋クンが、自分のやりたいことを、自由な発想でやっている感じが、すごくいい



さて、カップオブチャイナ

後輩の小塚君が、みごとに 優勝 

表現力においては、まだ橋クンには及ばない、と思うけれど

4回転を跳ぶ実力をつけてきたし、着実に成長してきているなあ、と実感


橋クンのライバル、と言えば、国外の選手に目が行ってしまうけれど

油断していると、国内の選手に足を取られてしまうかも・・・

というくらい、後輩たちのレベルも上がってきていて

男子も、橋クンの後、が楽しみになってきたなあ


でもね、いつも言うけれど

橋クンは、やっぱ スーパースペシャルデラックスなわけよ


「4回転、どんどん跳んじゃうよ~!(表現力はちと落ちるけど)」

の、ジュベールさんやプルシェンコさん


「俺様の表現力なら、4回転は無理してやらなくても大丈夫さ!」

の、ライサチェクさんやウィアーさん


とか、いろいろおられる中で、4回転も、表現力も最高レベルでやっちゃうのが

橋クンだから


あとはね、いつのタイミングで、彼が4回転をふたつ、入れてくるかなんだよね


それを見られるのが、今季なのか、来季なのか、まだわからないけれど


まだまだ進化を続ける橋大輔の今後が、とっても楽しみなのです


寒さにまけないでね

暑いのが大嫌いなので、

冬のほうがまし、とか思っていますが、

あんまり寒いのも、ま、困るよね


私はともかく、猫ってほんとに寒がりだし


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夜、寝る前にチンした湯たんぽ、朝になると、冷たくなってるのに、

必死でしがみついているので、また急いで、チンする


休みの日は、1日に何度も チンします


101106_1702~01

コタツもついているんだから、そっち入ってくれればいいんだけれど

昼間はあまり入ってくれません


でも、冬のいいところは、暖かいところにみんな集まってくることだよね

喧嘩をせずに、ふたり仲良くコタツに入ってくれるときもあり

ま、そのときは、私は足入れるの遠慮してますが


夏はめったに布団の上に来なかったふうがも、今は、来て、一緒に寝てくれるし

朝起きて、ふたりがまだぐーすか寝ているのを見るのは、幸せ


今はまだスポットで、ストーブをつけているけれど、

もっと寒くなったら、今度はエアコンつければいいんだし

かのんが風邪を引かないよう、ふうがが膀胱炎にならないよう(トラウマ

気をつけて、この冬を乗り切りたいと思います


101106_1702~02

                  ↑   
            きなこあんぼたもち



好きなものは 好き

久しぶりに 嵐さんネタを


先日、馴染みの古本屋で、

竹内 義和 著「僕が、嵐を好きになった理由」というのを100円で買ってきました 

ちょっと読んでみたかったのだけれど、定価が1300円するので諦めてたんです


まあね~ 何かを好きになるのに、特別な理由なんてない、と思うけれど

53歳(発表当時)、男性、作家 の彼が

今や国民的アイドルとは言え、

ジャニーズの、 嵐 の ファンである、と宣言するには、

やっぱり、それなりの 理由付けが必要だったのかもしれないな 


ま、私も 正直言って、昔は「アイドル」なんてものをちょっと馬鹿にしていたので

なんで、この歳になって、いまさら、なんて思いましたけれどね


私は、大野智さん「魔王」を見てから 

なし崩し的に? 嵐ファンになってしまったのですけれど

ネットで嵐さんファンの方のブログを見るようになってから、

「おばさんファン」は、私だけではない、と知って 安心した


そんな私でも、男性ファンがいる、という認識はなかったですからね

ましてや、50代の男性なんて・・・そりゃ、コンサートに行ったら、

目立つだろーなー って思いますよ


でも、今では、芸能界に限らず、一般の、かなり幅広い年代の男性が

「嵐ファン」と宣言するようになって・・・

嵐さんのコンサートにも、男性ファンが数多く参加するようになって

男性ファンもようやく市民権を得たようですね


私ももはや、おばさん中級・・・上級者? ですから

もう、こだわりなく、「好きなものは、好き!」と言うようになりましたね


初級の頃は・・・ラルクファン、だってことも言えなかった私ですが

もう、先が長くないので 体裁なんて、気にしている時間はないわ


好きなことに特別な理由なんてない、とは言いましたが、

私が嵐さんを好きな理由のひとつは、歌から元気をもらえることかな


ミリオン・セールスを記録したオリジナルアルバム「僕の見ている風景

名曲揃いなので、毎日(皿洗いしながら)聞いていますけれど、飽きません 


その中の1曲、「Don't stop


この曲も歌詞も大好きで

(歌詞のせてはいけないんだろうけれど


   誰かと比べて落ち込んでも仕方ない

   未来は止まらないから 次へ次へさあ次へ


   だから
   
   Cance ころんだら

   Cance 分岐点

   Cance 顔を上げて

   格好悪くても“タダでは起きないヤツ”だろう?

   Start 出遅れても

   Start 休んでも構わないから

   新たな出会いが待っている

   今は進み続けるしかないんだ

   Don't stop!



私だって、いろいろあるからさ~

この曲、本当に身に沁みました


五人の声が美しいハーモニーを織り成す ユニゾン

そこに切り込んでくるような櫻井翔さんのラップ

ラップって、あまり興味はなかったのですが、

「マダ上ヲ」の 櫻井さんのラップはとってもカッコイイ

アイドルの歌、なんて馬鹿にすることなかれ、

結構、難しい歌多いです 一緒に歌えないもん(私が、へたくそだから?


そして、やっぱり言うけれど

大野智さん あの声も、ダンスも、ビジュアルも、全部好き


あ、これを言うと、一気に完結しちゃうんだけれど


では、最後に、

おじさんファンも、おばさんファンも、

照れずに、はっきり言いましょう!!


私たち、嵐さんのファンです!!


プロフィール

はいちゃんこ

Author:はいちゃんこ
猫がいないと、元気になれない
ミーハーなおばさん

元気印の猫は、かのんとふうが
マイ・プリンスは髙橋大輔クン

かのん
2007年7月5日生まれの女の子
元気印の甘えん坊
ちょっと「やぶにらみ」で
麿(まろ)眉の
愛嬌のあるお顔です

ふうが
2007年9月21日生まれ(推定)
の女の子
シャイで無口ですが、意外にお転婆
すらりと長い尻尾がチャームポイント

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