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一緒にいれば

20070611192350.jpg


これは日曜日に携帯で撮った写真です

今日、ゆきを病院へ連れて行くので、先生に見せようと思ったのです


先々週、みゆを病院へ連れて行ったとき、

順番を待っている間に、呼吸困難になり、

急遽、酸素ボンベのお世話になりました


みゆは以前から、病院へ行く為にバッグに入れると、

口呼吸をするのです

家にいるときは、そういうことはないので、

もしかすると「病院嫌い」も原因のひとつなのかも


その後、一度、病院の助手の方が家へ来てくれて

注射を打ってくれたのですが、

みゆは逃げようとして暴れて、またぐったりしてしまいました


それで、しばらく病院へ連れていくのをやめています

注射も、打ってもらえば、元気にはなるのですが、

肺の病気がよくなるわけではないので、

どうしてもしなければならない、ということはないと思いました


病院や、注射がストレスになるなら、やめた方がいいかもしれない


先生が心配してくださるので、

とりあえず、みゆはちゃんとごはんも食べているし、

呼吸困難にもならず、

私が帰るとちゃんとお迎えにでてくれるし、

悪いなりにも、それなりに元気だということを、

お知らせしようと思います


ゆきも、最近は全然吐かなくなり、

う○こも良く出ているし、食欲もあるので、

今のところ安定した状態です


高齢の、病気の猫と長く暮らしていると、

いつも心の底に、静かな諦めの気持ちが沈んでいるのですが、

今のところ、穏かで平和な日々に感謝しながら、

ささやかなりに、幸せだと思うことができる毎日です





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しおんとトムがまだ若い頃に
実家に連れ帰るのに東京駅まで
キャリーで運んだら2匹とも
口呼吸になってしまった事があります。
怖くてかなり興奮してしまったんでしょうね。
みゆちゃんも、病院行ったり注射されるのが逆にストレスなら
何もしない方がいいですもんね。
はいちゃんこさんに打たせてもらえるなら
少しはいいのかも知れませんが
治療そのものがいやなのかも知れないですもんね。
何より大切なのはその子の望むこと。ですもんね!

GANBARUさん

しおんちゃんたちでも、そういうことがあったのですか!
みゆだけだと思っていたので、安心しました
前から、病院へ行くときに口呼吸していたのですが、
前は、暑いからだと思っていたのです
最近、みゆが注射のときに暴れて、
結果的に痛い思いをすることになって
・・・その後のことだったので、
やっぱり、恐怖が原因なのかもしれません
以前、GANBARUさんが書いてくれたように、
何をするか、それともしなくていいか、
飼い主の責任で決めることが大事ですよね!


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プロフィール

はいちゃんこ

Author:はいちゃんこ
猫がいないと、元気になれない
ミーハーなおばさん

元気印の猫は、かのんとふうが
マイ・プリンスは髙橋大輔クン

かのん
2007年7月5日生まれの女の子
元気印の甘えん坊
ちょっと「やぶにらみ」で
麿(まろ)眉の
愛嬌のあるお顔です

ふうが
2007年9月21日生まれ(推定)
の女の子
シャイで無口ですが、意外にお転婆
すらりと長い尻尾がチャームポイント

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